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kagurazakaundergroundresistance:
0198 (via emiliebjork)
2008-08-26
2010年「今世紀で最高の出来」
2011年「ここ100年で最高の出来」
2012年「ここ1000年最高の出来」
2013年「人類史上最高の出来」
2014年「今までと違った出来」
コピペ運動会 - No.12106 ヴォジョレ・ヌーボー(笑)
(via konishiroku) (via n13i) (via petapeta)
(via lovegifs)
ガンで早世した「モンティ・パイソン」のグレアム・チャップマンが、
瀕死の床で盟友ジョン・クリーズに残した言葉の逸話を思い出したよ。
チャップマンの葬儀で、クリーズによる追悼の挨拶から。
「上品ではありませんが、全て彼のためです。彼の最期の夜、彼が私の耳にささやくのが聞こえました。
ここに書いてきてあります。
『いいか、クリーズ。君はTVで初めてshitと言った尊敬すべき男だ。もし俺の追悼式を本当に俺のためのものにしたいなら、まず手始めに、君にイギリスの追悼式で初めてfuckと言った男になってほしいんだ』」。
(GEORGE PERRY 著
“LIFE OF PYTHON -THE HISTORY OF SOMETHING COMPLETELY DIFFERENT”より)
クリーズはその遺言通り、追悼の最後に涙を流しながら「Fuck、Fuck、Fuck!」と大声で叫んだ。葬儀に参集した人々は激しく笑いながら、アホでマジな彼らの友情に感涙したという。
これほど感動的な「Fuck」絶叫は、世にも希であったろう。
『なにかが足りないのではなく、なにかが多いのだ』とは、
私の大好きなシンガー/早川義夫さんの言葉です。
ひとことお礼を申し上げます。
きょうお礼を申し上げないと、ひょっとしてみなさんにお礼を言う機会を逃すことがあるかもわかりませんので、この場を借りて、報告とお礼を申し上げます。
もう、みなさんもご存じだと思いますけど、先だって正式に、球団の方から今シーズン限りで解雇という報告を受けました。(ファンの声援に)ありがとうございます。
4年間ではありましたけれども、あっという間に終わった感じがいたします。最下位のチームを預かって、球団から何とか強いチームを作ってほしいと、いうことで引き受けました。
選手は順調に伸び、チームもそれなりの力をつけて参りました。
そしてまた、今年はみんなが頑張ったご褒美として、(CS)第2ステージ、また、日本シリーズとチャンスが残っております。
何としても日本一、頂点に立って、みなさんに恩返しをしたいと、強く、強く胸に刻んでおります。
あと残り少ないですけども、どうか今まで以上にご声援、ご支援、よろしくお願いいたします。
1試合でも多く、みなさんの前に立てるように残り試合、頑張ります。4年間、本当にありがとうございました。
そこの品は、割と大事なんですよ。
だから、もちろん「ウケればなんでもいい」「面白くなければテレビじゃない」でいいんだけど、その中にも最低限のルールがあって、みんなそういう人たちの間ではルールを共有していたんだけど。たとえば「ひょうきん」でも、たけしさんとか鶴ちゃんがお尻を出すのはいいんだけど、さんまさんは絶対に出さないんですよ。それはさんまさんのキャラじゃないから。「任じゃない」ってよく言ってたんだけど、さんまさんがお尻を出すとまた違う伝わり方になってしまう。「ひょうきん」をやっていた頃、たけしさんがお尻を出したりしていたから、同じことをすればウケるだろうと思って、若いやつがマネしていたんだけど、全然違うんだって。たけしさんがいろんな流れの末にお尻を出すから面白いのであって、その「お尻を出す」という現象だけを模倣する、そういう現象だけの笑いが今は多いですね。それまでのたけしさんのキャリアという長いフリがあるから面白いのに、今はフリがない。オチだけで笑わそうとする。
(略)
他の人がやっても面白いんだけど、たけしさんがやる意味はそこなんだよね。だからそこを分かってる人と、分かってない人がいて、それは作り手として大事な差。これをやりゃいいじゃん、これやったらウケるよ、じゃないんだよな。誰がやるか、どういう流れでやるか、が大事なんだな。(「本人」より)
演出面から見る「オレたちひょうきん族」伝説
地球という星の草原に住むサルは死を恐れるサル
自分が死んだら何にもなくなるのか?
地面を引っかいてもしょうがない
石を積んでも意味がない
木切れを組み合わせても何にもならない
どこかに救いがあって欲しいと思いつつサルが星空を見上げた時
天文学が始まった。